大阪が誇る伝統芸能 人形浄瑠璃「文楽」を受け継ぐ一座「文楽座」を支えるNPO団体

ホーム > 公演・イベント情報 > 【主催事業】文楽座学 『大塔宮曦鎧』の上演-文楽と歌舞伎の両面から-

【主催事業】文楽座学 『大塔宮曦鎧』の上演-文楽と歌舞伎の両面から-

公演日

講座:平成25年12月10日(火)、観劇:平成25年12月10日(火)および14日(土)

公演時間

講座:15時~16時、観劇:17時開演(終演20時50分予定)

公演場所

観劇:国立劇場小劇場、講座:伝統芸能情報館3階レクチャー室

料金

7,000円(講座受講料、一等観劇チケット代含む) ※講座のみは 1,500円

 

 

 

NPO文楽座がお届けしております学びの企画です。

いつものお芝居を、いつもとは違う視点で捉えてみることを提案します!

今回は5月、『一谷嫩軍記』についてのご講演をいただきました、早稲田大学文学部の児玉竜一先生にお願いをしまして、12月東京公演で上演される『大塔宮曦鎧(おうとうのみやあさひのよろい)』についての講座&観劇となります。児玉先生によると「12月は『大塔宮曦鎧』復活上演という画期的な試みが注目されます。この機会に、『大塔宮曦鎧』が、文楽・歌舞伎でどのように上演されてきたかを踏まえ、みどころ、ききどころをご紹介します」とのこと。講座は12月10日(火)に開催しますが、観劇は12月10日(火)または14日(日)の二日間を設定いたしました。いつもと違い変則的な座学となりますが、ご観劇は二日のうちどちらかご都合のよい日をお選びください。講座のみご参加も大歓迎です!

 

お申込みは、氏名、ご住所、電話番号、観劇日等をお書き添えの上、FAXおよび郵便、またはE-mail(office@bunrakuza.com)にてお送りください。締切は10月29日(火)必着です。

 

【ご注意】

※観劇のみのお申込みをお受けしておりませんが、講座のみはお受けしております。

※観劇&講座をお申込みの際、観劇チケットの座席指定はお受けできません。

☆観劇と講座のセットでのお申込はすでに締め切らせていただきましたが、講座のみは、まだお申込可です!

 

【主催事業】文楽座学 『大塔宮曦鎧』の上演-文楽と歌舞伎の両面から-のTOPへ

ホームページ制作やWEBサイト作成ならハクケイ 大阪 高槻 茨木 吹田 枚方 箕面 岐阜