大阪が誇る伝統芸能 人形浄瑠璃「文楽」を受け継ぐ一座「文楽座」を支えるNPO団体

ホーム > 公演・イベント情報 > 【主催事業】文楽座学『“その千日が迷惑”?! ミナミの昔、今、そしてこれから』

【主催事業】文楽座学『“その千日が迷惑”?! ミナミの昔、今、そしてこれから』

公演日

平成27年1月25日(日)

公演時間

講座=14時30分から15時30分頃まで
観劇=第二部 16時開演(20時5分終演予定)

公演場所

国立文楽劇場

料金

7,000円(講座受講費、観劇チケット一等席代、消費税を含む)

 

 

NPO文楽座がお届けする学びの企画、文楽座学。

いつものお芝居をいつもとは違う視点でとらえてみることを提案させていただいております。

 今回の座学は、トリイホール代表でありながら、僧籍を取得されたミナミの街としてご活躍の鳥居学(弘昌)さんをお迎えして…

『冥途の飛脚』封印切の段では刑場を連想させる言葉としてでてくる〝千日〟。その〝千日〟(千日前)から、道頓堀界隈の街の歴史と成り立ち、そしてこれからのミナミに対する展望をお話しいただきます。

お申し込みは、お名前・ご住所・電話番号・参加日時 をお書き添えのうえ、FAX及び郵便、またはE-mail(office@bunrakuza.com)にてお送りください。

※お申込み多数の場合は、当法人賛助会員の方を優先させていたきますので、ご了承ください。

※観劇と講座をセットでお申し込みの場合は、2014年11月25日(火)午前中必着にてお送りください。

※講座のみのお申込みは定員に達するまで受付いたします。

【主催事業】文楽座学『“その千日が迷惑”?! ミナミの昔、今、そしてこれから』のTOPへ

ホームページ制作やWEBサイト作成ならハクケイ 大阪 高槻 茨木 吹田 枚方 箕面 岐阜