大阪が誇る伝統芸能 人形浄瑠璃「文楽」を受け継ぐ一座「文楽座」を支えるNPO団体

ホーム > 公演・イベント情報 > 【主催事業】文楽座学「雨を帯びたる海棠桃李」

【主催事業】文楽座学「雨を帯びたる海棠桃李」

公演日

2015年5月16日(土)

公演時間

14時30分~15時30分(第2部開演は16時です)

公演場所

国立劇場伝統芸能情報館3F レクチャー室

料金

講座のみ参加費=1,500円

 

 

NPO文楽座がお届けする学びの企画、文楽座学。

今回の講座は、大阪で江戸時代から続く煎茶の一茶菴宗家・佃一輝さんが講師です。

過去2回の文楽座学は「仮名手本忠臣蔵を食す」「茶道具でご飯は炊けるか?」と、いずれもお芝居と“食”とを(無理やり?)結び付けてお話をいただきました。

一応、第2部の演目である『祇園祭礼信仰記』『桂川連理柵』にちなんだお話になるかなぁ…(笑)と思っておりますが、皆様よくご存知の演目ゆえ、作品解説というより、少しゆるやかな内容で観劇前のひと時を楽しんでいただきたいというご提案です。

 今回も佃先生による、楽しく、ためになる?!かもしれないお話をお届けしたいと思います。

 

観劇と講座のセットでのお申込みはすでに締め切らせていただきましたが、講座のみは、まだご希望の方を受け付けております。

 

お申し込みは、お名前・電話番号をE-mail(office@bunrakuza.com)にてお送りください。または、直接、事務局の携帯電話090-2208-6007まで

 

ご連絡をお願いします。

 

【主催事業】文楽座学「雨を帯びたる海棠桃李」のTOPへ

ホームページ制作やWEBサイト作成ならハクケイ 大阪 高槻 茨木 吹田 枚方 箕面 岐阜